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県の取り組み

滋賀県では、「持続可能な滋賀社会ビジョン」および「第三次滋賀県環境総合計画」の中で、2030年に温室効果ガス排出量を1990年比で50%削減するという目標を掲げています。
この目標の実現に向けて、温暖化対策の道筋を明らかにする行程表づくりと滋賀県低炭素社会づくりの推進に関する条例(平成23年4月1日施行)が制定されました。
詳しくは、「温暖化対策課」をご覧ください。